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脱毛ラボのストーリー・こだわり

業界最安値、安いだけじゃなく安心の機材に顧問医師がいる、全ての女性の希望をかなえた脱毛サロンです。

脱毛サロンで女性が損をしているのではないか?

私(代表取締役社長)がこの全身脱毛革命サロン・脱毛ラボを設立する以前(2010年春頃)の話ですが、当時の脱毛サロンといえば「ワキ脱毛」のキャンペーンが主流で「パック売り」が基本でした。私は某スポーツクラブの会員でしたので、「どうしてパックじゃなきゃダメなんだろうか。スポーツクラブのように月払いで通える脱毛サロンがあっても良いのに。それであれば、お客様は初めから高額のパックを買わずとも、脱毛サロン通いができるし、お金に余裕が無い学生さんにも気軽にバイト代や毎月のお小遣いで通ってもらえる脱毛サロンが作れるのではないか」と考え、業界初となる「月額制の全身脱毛プラン」は誕生しました(Hotpepper調べ)。

ただ、当時の私には会社を作ろうにもエステ業界の知識がありません。美容関係とは違う別の仕事をしており、脱毛業界のこともエステ業界のことも未知の領域でありました。そこで、エステ経験のある知人を集め、相談したところ、「脱毛サロンの会員になったのは良いけど予約も取りづらいし通えてない」といった話がたくさん出てきたのです。私は素人ながら「通えないと払い損では? だったら予約待ちにならない仕組みを作れば良いのではないか」と考えました。「日本一予約が取れる脱毛サロン」を作ろうと決意したのです。こうして脱毛ラボの方針が固まりました・・・
「月額制という新しい概念をエステ業界に持ち込み、且つ、予約待ちが限りなく少ない、役務消化に重点を置いた消化売上ベースの脱毛サロンにする!」

2016年で創業6年目を迎える全身脱毛革命サロン・脱毛ラボですが、今でも常に口にする言葉があります。「すべてお客様の立場で物事を考えて欲しい。めまぐるしいスピードで激変する顧客心理を追いかけてほしい。お客様が何を求めているか?は常に変化する。常にお客様の目線を持って、どうすれば予約がもっと取れる仕組みになるか? サービスをもっと欲しいと渇望してもらえるか? 社員の目線ではなく、お客様の目線で考えて欲しい」と。

脱毛ラボは、今後もより一層、お客様にとって不都合な思いをさせない、「予約が取れない」という思いを抱かせない脱毛サロン作りを実践していく所存です。「日本一予約の取れる脱毛サロン」を目指します。

どうして脱毛なのか…脱毛が「ゴール」のある美容だから

脱毛は美容の中でも特殊なジャンルです。なぜなら…ヘアサロンには髪の毛が伸びるたびに何十回、何百回も通います。
ネイルサロンもネイルが剥げるたびにほぼ毎月通わないとなりません。しかし「脱毛」には終わりがあります。脱毛は早ければ6回、長くても18回程度通えば終わると言われております。
もちろん、個人差はありますが…。脱毛は、そんな「ゴールのある美容」なのです。

極限まで「安さ」にこだわりたい

効果のある脱毛機を揃えれば当然コストがかかり、料金を高く設定せざるを得ません。しかし、世の中を見渡してみると、外食チェーン店にしろ、居酒屋にしろ、ファッションブランドにしろ…「安くて高品質」のものを揃えたお店だけが、多くの方々の支持を得る事に成功しております。
だからこそ、安くて高品質の脱毛サロンを目指し、それを実現するために1円単位の無駄を200点以上コストカットするに至りました。私どもが目指すのは…脱毛界のファストファッション、脱毛界の270円居酒屋、脱毛界のファミレスです。

脱毛をファッション感覚に近付けたい

10年前まで脱毛は医療レーザーが主流で、美容脱毛機による脱毛は世間に浸透しておらず、またマシンの開発も進んでおりませんでした。
一部のお金持ちしか楽しめなかった脱毛は今、20代半ばの若いOL女性までが楽しめる程度になりました。そこで私は、女子大生などもっと若い層に訴求することで「脱毛をファッション感覚に近付けたい」と考えました。
若年層に広げる事で、女性の潜在的な美意識は底上げされ、世間にキレイな女性が増えます。そうなれば男性は、そんなキレイな女性を振り向かせたい一心で、恋と仕事を懸命に取り組むようになるかもしれません。
この平成大不況の暗い世の中で一筋の光を灯せるとしたら、それは「前を向く人の心」。そんな想いを抱いています。

お客様と脱毛ラボが安心と信頼で繋がるための「透明性」

透明な経営を目指し、私どもは当HPに「脱毛機の解説」「スタッフ写真」「ブログ」などを掲載させて頂いております。
例えばスーパーに並べられている食品1つをとっても、産地から着色料まで、事細かに表示をしております。
それだけ世間で“透明性”が叫ばれております。よって私たちはお客様と安心と信頼でつながるため「透明性」を売りにできるようなサロンを目指し、精進していきたい、そう考えております。

代表取締役