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美容News

第2回「みんな痛い言うてるやん!恐怖の脱毛器体験」

未脱毛ちゃん~脱毛に行きたくないアラサーが脱毛メーカーに勤めた話~

未脱毛ちゃん2_3.png

 実は未脱毛ちゃん、ホストが大好き
(誤解があるといけないので、彼らのSNSを観るだけで1回もお店には行ったことがない(お金があれば行きたい))

 彼らは自分自身が商売道具。
インスタのストーリーでは美意識の高さがよ~く分かる。
ファッションはもちろん日々のヘアメイク、整形、エステ、ホワイトニング...そして脱毛もその1つのようだ。

 脱毛と言えば「めっちゃ痛い!」とか投稿していたし、脱毛サロンを営むホスト界の帝王・ローランド様も「脱毛には(金銭面と痛みで)かなり苦労した」と言うほど、未脱毛ちゃんには脱毛=痛いと言うイメージが擦りこまれていた。


なんの自慢にもならないが、未脱毛ちゃんは痛みに極端に弱い。
注射や血液検査などで気絶した回数早9回。ピアスも整形もタトゥーも何もできてない。
人が言う痛くないの90%は信用してない。


 そんな未脱毛ちゃんは入社初日に自社の商品である家庭用脱毛器の体験することになる。
正直恐怖でしかなかった。来るべき時が来たら...と思っていたが、まさかの初日に来た。
一番弱いレベル1だから痛くないと言われ、恐る恐るスイッチを押すと、

なにも感じなかった。

さらにマックスレベル5ですら「なんかちょっと温まりましたわ」みたいな感じ。なんでも痛みを抑えるために、冷却機能を搭載されているらしい。

まったく役に立たないけど、以下の表を参考にどうぞ。

表1.JPG


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次回「陰毛の白髪」